初孫でもある義兄んちの娘べったりな姑。
年初、久々に義兄宅を訪問したときの事。ついさっきまでませた口調で九九を唱えてたのが、
突然手当たりしだいものをぶつけ、ひとの服にマーカーで落書きし、
飛びついて殴りかかり、奇声をあげながら唾をかけてくる姪に仰天です。
前からやんちゃすぎるきらいはありましたが、すさまじすぎる。
一方、私たちに合わせ義兄宅に来ていた姑は、娘を捕まえ尻を叩こうとする
義兄嫁を突き飛ばして孫を奪い、叱るどころかほめまくり。
「〇〇ちゃん(孫)はいい子ねえ。お客さんがうれしいって、バーバにしかわからないのよねえ。
あなたたちびっくりしたかもしれないけど、モー元気が良くって良くって。
どうもね、他の同じ年の子たちより知能の成長が早いみたいなの。
私がその能力を伸ばしてあげてると思うと誇らしくって」
あとで義兄嫁はキッチンで涙ぐみながら、私に言いました。
「子供できても、絶対お義母さんに預けちゃダメよ!うちの子みたいにされるから。
待機児になって仕方なくお義母さんに見てもらったのが間違いだった。
あなた、もし待機になったら仕事やめてでも自分で見たほうがいいわよ」
義兄嫁の話によると、姑は孫に嫌われないようにするため、何してもほめちぎり、
そのせいで姪が情緒不安定になってしまい、やばい、と引き離した時にはもう遅かったとのこと。
その後、姪は小学校に入学しましたが、入学早々ADHDと言われ、問題児扱いに。
それは気の毒ですが、知ったとたん姪に対して急に冷淡になり、私にすり寄ってきた姑。
適当にかわしてましたが、昨日の電話にはアゼンでした。
「あの子はもうダメだわ。私が必タヒでがんばったけど、
あれは※※さん(義兄嫁)の家系ね。早く次の孫をわたしにちょうだい。
今度はもっといい子に育ててあげるから」
↑の発言は、姪がババにグラスを投げつけた話から出てきたんですが、
もう、ぞーっとしました。つい言っちゃいましたよ。
「お義母さん恐ろしい人ですね。何が家系ですか。お義母さんが何でもバカみたいにほめるから
あの子はあんな風になっちゃったんじゃないですか。
私こわい。お義母さんが生きてるうちは子供作りませんからそのつもりでいて下さい!」
通りがかりのトラックにでもひかれて逝ってくれないかしら、ババァ・・・。
くだらない話、長々スマソ。
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年初、久々に義兄宅を訪問したときの事。ついさっきまでませた口調で九九を唱えてたのが、
突然手当たりしだいものをぶつけ、ひとの服にマーカーで落書きし、
飛びついて殴りかかり、奇声をあげながら唾をかけてくる姪に仰天です。
前からやんちゃすぎるきらいはありましたが、すさまじすぎる。
一方、私たちに合わせ義兄宅に来ていた姑は、娘を捕まえ尻を叩こうとする
義兄嫁を突き飛ばして孫を奪い、叱るどころかほめまくり。
「〇〇ちゃん(孫)はいい子ねえ。お客さんがうれしいって、バーバにしかわからないのよねえ。
あなたたちびっくりしたかもしれないけど、モー元気が良くって良くって。
どうもね、他の同じ年の子たちより知能の成長が早いみたいなの。
私がその能力を伸ばしてあげてると思うと誇らしくって」
あとで義兄嫁はキッチンで涙ぐみながら、私に言いました。
「子供できても、絶対お義母さんに預けちゃダメよ!うちの子みたいにされるから。
待機児になって仕方なくお義母さんに見てもらったのが間違いだった。
あなた、もし待機になったら仕事やめてでも自分で見たほうがいいわよ」
義兄嫁の話によると、姑は孫に嫌われないようにするため、何してもほめちぎり、
そのせいで姪が情緒不安定になってしまい、やばい、と引き離した時にはもう遅かったとのこと。
その後、姪は小学校に入学しましたが、入学早々ADHDと言われ、問題児扱いに。
それは気の毒ですが、知ったとたん姪に対して急に冷淡になり、私にすり寄ってきた姑。
適当にかわしてましたが、昨日の電話にはアゼンでした。
「あの子はもうダメだわ。私が必タヒでがんばったけど、
あれは※※さん(義兄嫁)の家系ね。早く次の孫をわたしにちょうだい。
今度はもっといい子に育ててあげるから」
↑の発言は、姪がババにグラスを投げつけた話から出てきたんですが、
もう、ぞーっとしました。つい言っちゃいましたよ。
「お義母さん恐ろしい人ですね。何が家系ですか。お義母さんが何でもバカみたいにほめるから
あの子はあんな風になっちゃったんじゃないですか。
私こわい。お義母さんが生きてるうちは子供作りませんからそのつもりでいて下さい!」
通りがかりのトラックにでもひかれて逝ってくれないかしら、ババァ・・・。
くだらない話、長々スマソ。